授業開始・終了時のチャイム音が変わります!(開学30周年事業)
2025年4月1日
開学30周年を機に、校歌「鮎撥ねる」の素敵なメロディーを身近に感じてもらう取組みとして、2025年4月より授業開始・終了時の学内チャイムを変更します。
誰もが日常的に聞くチャイムを通して、校歌の認知度を高めるとともに、キャンパスで流れる「鮎撥ねる」のメロディが親しみのあるものとなり、愛校心を醸成する一助となることを期待しています。
チャイムは、授業開始と終了で異なるアレンジを採用しています。授業の始まりに明るい彩りを添え、授業の終わりには緊張を解いて安らぎを感じるとともに、時間の認知もわかりやすい効果を狙っています。
- 授業開始時チャイム(22秒)
→(授業開始時)チャイム鮎跳ねるバージョン.mp3
前奏と主題にフォーカスすることで「鮎撥ねる」の明るいメロディを自然に覚えてもら えるよう意識しています。 - 授業終了時チャイム(35秒)
→(授業終了時)チャイム鮎跳ねるバージョン.mp3
「鮎撥ねる」のもつ軽快なイメージを大切にしつつ、原曲とは異なる3拍子を用いることで、より心地よく聞こえるように工夫しています。
♪このチャイムは吹奏楽部所属の学生がアレンジしてくれました!
- 環境科学部生物資源管理学科 村井夏鈴さん(終了チャイムのアレンジと全体調整を担当)
- 人間文化学部人間関係学科 林真生さん(開始チャイムのアレンジ担当)

左:林さん、右:村井さん